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逗子・城ヶ島

晴、熱暑。朝の気温がもう30°Cを超えている。7時前に逗子往復の予定でスタート。横浜、六浦を経由して逗子海岸に9時すぎに到着。調子も悪くないので、予定を変更して城ヶ島を回ることにした。11時、灯台に着き、以前はそのまま戻ってしまったのが少し残念だったので、島内をぶらぶら散策。

帰路は、城ヶ島大橋を渡りきった直後に右に折れ、台地の上の快適な道。すいているし景色がよい。路傍で西瓜を直売しているが、残念なことに買っては帰れない。ジャージの背中に入れるわけにもいかず、持てないからね。途中で行き違ったのは、反対方向から登って来た同好の士のみ。手を挙げて挨拶したら、めずらしく手を振り返してくれた。アップダウンをくりかえした後、海に沿って三浦海岸・横須賀を経由して帰宅16時。 走行時間7時間、距離145km。

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このところ、読書記録は「読書管理ビブリア」(iPhone版 Ver0.11.3)にまかせている。このアプリケーションには色々気に入る点が多く使わせてもらっているのだ。ただ、以前から表紙画像の無い書籍につき、「No Image」のつれない表示が残念だった。「手動でjpgファイルをセットする方法があればよいのにどうしようもない。」 このような場合に、何らかの画像ファイルをこのアプリケーションで表示させる簡単な方法をまとめた。 ふさわしい表紙画像を入手する それをDropboxの下記の場所に置く 例えば、その書籍のISBNが「NNNN」(13桁の数字)なら、 「アプリ>Biblia>NNNN.JPG」とする (※ 'アプリ>Biblia'はバックアップを作成することでできるフォルダー) その画像の共有リンクをコピーする 例えば、 "https://www.dropbox.com/...略.../NNNN.JPG?rlkey=...略...&st=...略...&dl=0" このようなものになっている筈 iPhoneのビブリアで、該当書籍の画像アイコン('No Image')をタップすると現われるURLに 上記共有リンクをペーストした上で、末尾の'&dl=0'を'&raw=1'に修正する 以上

環7周回

昼前に息子と思いたち、家の近くの環状7号線を一周してみることにした。まずはポンピング。しかしなぜかバルブの口金が壊れ、家の前に座りこんで急遽チューブを交換するはめに。「いざ出発!」は昼過ぎになってしまった。品川区から時計周りに世田谷・新宿方向に走る。練馬までは結構近い。ただ、北部から東部にかけては、都心から放射状に郊外に向かう鉄道にでくわす度に自転車侵入禁止が目立つ。歩道の自転車用スロープを押して登り降り、線路をくぐる細い歩道を降りて登り、さらには自転車を担いで階段を登り降り。途中で2回も激しい雨にも降られ、これはあまり快適なサイクリングとも言えないなあ。 そんなこんなするうち雨も止み、走っているのでジャージも乾き、葛西臨海公園に着いた頃にはそれなりの快適さ。園内のコンビニで休憩。その後、築地・品川・大井とたどり、短時間のサイクリング終了。 環8は短いし、次は16号か。三浦半島から千葉まであるし長い。フェリーもからめて反時計周りに横浜・久里浜・千葉から16号をぐるっと一周とかもかなり大変そうで楽しそう。でもそうなるとワンデイでは無理か。今回は走行時間4時間半、距離80km。

2023年のジョギング & 胸高に吹くこと

12月の林試 2023年の林試 総時間(時間): 27 307 総距離(km): 169 1,908 Activity(回): 30 314 2023年の年間ジョギングデータです。まあ、「繰り返した日課」がたまりたまっただけと言うものでしょう。あまり苦労した感じもありません。それにジョギングとは言っても、ほとんど速歩きみたいなもので、近所の保育園の子どもたちと競争しても負けるくらいなのです。 ただ、ジョギングでは「腰高(こしだか)」を心掛けるように注意してはいます。それがこのところの私にとってのポイントです。先日のトラヴェルソのレッスンで、「(腹からだけでなく)胸からも吹く。身体じゅうから吹く」ことを習った時に思い出されました。「胸高(むねだか)に吹くということだな」と考え至ったのです。目下、挑戦中です。